声を出さないように片手で口をふさいでいたが、無意識のうちに小鳥のような嬌声が上がり始めていき、一度声を発してしまった後は我慢することができなくなってしまう。
そんな快楽に身を任せることを拒否するように指を自ら噛み切ると、赤い血の点が一滴、また一滴とテーブルへとこぼれ落ちていき、ロドスのリーダーとしての覚悟で自らの意思を支えていた。
サルカズ肉棒術師「我慢はいけないねぇアーミヤちゃん、それにこんなところで指を切ったら感染しちゃうよ」
サルカズ肉棒術師はそんなアーミヤの抵抗をあざ笑うようにアーミヤのお尻にぴったりと密着すると、アーミヤが倒れないように肉棒を思い切り突き刺して体を固定する。
さらにアーミヤの両手を取ると血を滴らせる指を口に含み、アーミヤ自身の手で胸を揉むように押し付けるとそのまま刺激するように動かし続けていった。
アーミヤ「あぁ~~~~~♥はぁぁぁ~~~~♥」
アーミヤの体はペニスによって高く持ち上げられ、彼女の小さな口からは確かに快感を感じている喘ぎ声が漏れ始める。
腕の力もだらしなく弛緩しはじめ、サルカズ肉棒術師のなすがままとなっており、舐めし...
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