まずドーベルマンが「自覚」してテーブルの上に手を置いて男に向かって尻を突き出すと、既に準備の整った膣に肉棒を思いっきり差し込まれる。
ドーベルマン「ううぁ~~~~♥」
ドーベルマンは下品な喘ぎ声を出して、躾が行き届いている雌犬のように肉棒に腰を振り続けている。
サルカズ肉棒魔術師が肉棒を奥にぶつけると、尿道からドーベルマンの子宮口の中で真っ黒な精液を噴き出すと同時に法術が子宮を侵食していく。
ドーベルマンは法術の効果で絶頂の永続的に継続し、同時に絶えずこの力を受け入れ続けた結果、子宮は「堕落」してしまった。
自分の主人が一体誰なのか大脳に刻まれていき、下腹にも専用の淫紋が浮かびあがる。
ドーベルマンのお尻を思い切りたたいてみると、その真っ赤な後から滑らかなお尻にバーコードが刻まれていった。
「さて、最後は君ですね、アーミヤちゃん」
アーミヤは明らかに他のオペレーターとは違い、洗脳装置はあくまで彼女の行動能力を失わせるだけとなっており、突入した他のオペレーターは既にサルカズ肉棒術師の言いなりとなってしまっている。
アーミヤ「みなさん…ドーベルマン先生……こ...
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